東京都特別支援教育推進計画

東京都は、社会のノーマライゼーションの進展やこれまでの東京都における心身障害教育の成果、「東京都心身障害教育改善検討委員会最終報告」(平成15年11月)、国の動向等を踏まえ、平成16年11月に発達障害を含めて特別な支援が必要な幼児・児童・生徒の教育や支援の在り方など特別支援教育の展望を明らかにしていく「東京都特別支援教育推進計画第一次実施計画」(平成16年11月)を策定しました。その後、時代のニーズに応じて定期的に計画を策定し、今日に至っています。この計画には多くの校長が関わってきました。 

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心身障害教育改善検討委員会(最終報告)

(平成15年11月)

第一次実施計画

(平成16年11月)

第二次実施計画

(平成19年11月)


第三次実施計画

(平成22年11月)


(第二期)第一次実施計画

(平成29年2月)

(第二期)第二次実施計画

(令和4年3月)

 (第二期)第三次実施計画

(令和7年3月) 

資 料

永福学園養護学校(仮称)基本計画

(令和17年10月)

知的障害が軽い生徒を対象とする高等部就業技術科を最初に設置した都立永福学園知的障害教育部門の基本計画です。

特別支援学校基本計画検討委員会報告

(都教育委員会のページにリンク)

特別支援教育推進計画に基づく、新たな学校の基本計画です。


東京の聴覚障害教育の歴史


東京の聴覚障害教育の歴史をたどる中で、都立ろう学校の再編整備の経緯等を記述しています。